腕が!

なんとなく腕を触ったら、なんとなく筋肉がついたような気がしました。
ばんざーーーい!
ぷよぷよの腕は嫌だったのです、だから運動するときには腕に筋肉がつくようなものを取り入れていました。
急にむきむきにはならないけど、なんとなく触ったときに固くなってるような気がして、筋肉がついた(と思う)ので、これは嬉しい!
今後も続けます。
腕立て伏せも頑張る。
他の問題は、脇腹から、背中にもお肉がついてきた感じもするから、背中も頑張る。
背筋を鍛えるって難しいんだけどね。
ジムに行ってる人はトレーナーさんに聞けば教えてくれます、でも私は自己流なんですよねー。
機会があったら聞いてみるけど、ちゃんとトレーナーさんをつけるとお金もかかるって聞いていて。
近くを通ったら軽く聞くくらいならなんでも答えてくれますけどね。
それにしても嬉しい、やっぱりやったらやっただけのことはあるね。本当に嬉しい
あとは持続させて、もっと筋肉をつけていけたら、と思います。

ティーに砂糖

コーヒーに砂糖を入れないと飲めないって人もいるけど、ティーも同じで、こういう人は甘くしないと何も飲めないんじゃないかなー、と思う。
知り合いもそうで、砂糖を取りに、あるべきところまで行って戻ってきたときには満面の笑顔で、「そこまで嬉しい?」って思って笑ってしまった。
私はブラックで飲むので砂糖が必要って思いもしなくて、気がつかなくてごめんねー、って言えば、逆に
「砂糖入れないで飲めるなんてすごいー!」
だった。
え?
すご、って、、、褒められた。
じゃ家族とか周りは皆砂糖入れてるの?・・・・「そうだよ!」だった。
でも太ってるわけでもなくむしろスリム。
家族がどうかは知らないけ度、、、きっと同じ何でしょうねー、いいなー。
別に太りたくないから砂糖を入れないわけじゃないけど、太らない体質で砂糖を入れるのが当たり前で育ったら自分も入れてるのかもだ。
うちは誰も入れない派で。
砂糖を入れるとコーヒーの味がしないから入れないだけだったーー。

腹の肉

最近、お腹が出てきたと思う。
腹筋とかしないとやばい。
でもなかなか一人では長続きしないし、甘くなってしまってダメだよねー。
ジムでトレーナーにきっちりついてもらって厳しくしないとダメですわ。
腹筋がないと便秘もするし、いいことなんかないのだ、それに、メタボで血圧上がってくるのも怖い。
(実際にはそこまでではないがね、血圧も安定してる)
お腹に肉がついて悩む人って多くて、、というか、悩みのない人なんていないんだろうな、、って思います。
だからって安心していてはいけないから努力だけはするけどね。
いつからお腹って出てくるんだ、、、結構、、、中学生くらいの時から出てきてるよね、よっぽど痩せた人じゃない限り。
お腹がペタンコでスタイルのいい人もいるけど、、。
男性では20歳越したら出てくるんじゃない?運動とかしてなかったら。
メタボじゃない限り真剣に悩むほどでもないかもだけど、日頃から気をつけていても損はないね、どうしても出てくるものだし。
ってことで、ジムでトレーナーに聞いてみまーす。
個人誌フォウだとお金取られるのかも?

大島さんの結婚

森三中の大島さんが結婚した時のことを再現したドラマのようなもの(?)を見たことがあります、本人が出たのかなー??
その時のエピソードは、仕事のために周りが「結婚しろ」的なことを言って、流れ的に結婚届けを出した、、みたいになってました。
最近になってなんだか周りはさほどプッシュしてないみたいなことになってる。
でも結婚生活は続いているし、なんか幸せそうじゃないですか。
交際しないで結婚しちゃった、って驚くけど、でも正解なことってあるんですよね。
案外長く付き合って好き同士で、、って方がうまくいかないことが多い。
これってどうしてなのかわからないけど、とにかく多い。

大島さんの場合は、大島さんも仕事が順調だし、旦那さんも結構なお金持ちで、余裕がうまtれた感じがする。
でもそこに愛情がある。
出てきたmって言えばいいのか。
喧嘩したとかの噂もないしね。(あるとは思うけど)
なんかあんな結婚もいいかも、って思いました。
昔の人は相手の顔も知らないで結婚して、それで添い遂げてたわけですし。

家を壊してるって?

イギリスの、ウイリアム王子とキャサリン妃の結婚式の時、というよりも、結婚式の少し前、かな、ウエディングケーキを作った人が、チャーチにケーキを運ぶ時になってびっくり!
ケーキのサイズが大きすぎてチャーチのドアから入らない!!
なので、なんと、しょうがないってことで少しドアを壊したそうです。
それを聞いたエリザベス女王が
「家が壊されていると聞いて・・(見に来たのよ)」ってお出ましになったとか。
ジョークなんだけど、毛0期屋さんは怖かったでしょうねー。
壊すという決定権はもちろん女王が持ってるんだと思うけど、
それを見に来たって、、、怖いじゃないか。
とにかくケーキは無事に中に入ったらしく、世界中の人が見てたあの結婚式が無事に行われました。
家を壊してまで作った(入れた)ケーキ、、、あまり記憶にないけど、
すごかったのでしょうね。
ダイアナ妃の時もすごかったけど、イギリスのロイヤルの結婚式っていつ見ても素敵です。

「グッド」なんだ

映画「グッド・ウイル・ハンティング」の「グッド」は、あとでつけたもので、「ウイル・ハンティング」は名前。
他にも、映画「華麗なるギャツビー」も、ギャッツ、が名前で、その上に「グレート」をつけて、日本語では「華麗なる」になった。
これだけで映画の印象って変わるから不思議です。
とはいえ長年「グッド・ウイル・ハンティング」を見ないで来たので、最初はなんのことかわからなかったんですよねー。
ウイル、が名前で、どうしてそこにグッドがつくのか、も、この映画はわからない、、、わかってる人もいるのでしょうけど、私にはわからない。
それでも好きな映画ではあるけどね。
今はなきロビン・ウイリアムが出てるし。
内容もまーまー面白い。
ベン・アルフレッドとマット・デイモンが学生時代に書いたものを自分たちが出演することで交渉してあんないい映画になった、ってことでも有名。
あまりない内容だし、脚本としてもいい出来です。
マット・デイモン、、、天才だね。

時は金なり

暇があると仕事してます、、、こんな生活はいけない、と思いながら、そうなってしまった。
時は金なり。
とは言っても休むときは休みますよ、、夕方からはお酒飲みながらソファーでテレビをダラダラとみたりもします、それは昼間働きすぎて疲れて何もできないから、もありますが。
他はずっと仕事してるかな。
いろんな意味でね。
我々の仕事は常に勉強も必要なので。
勉強・・・しますよーー!もちろんです。
プロフェッショナルですから。
この「ときは金なり」って、実はアジアに行った時にそこの子が言ってました。
ホテルの従業員で、仕事熱心なのでしょう、フロントと何か言っていて、英語で「ときは金なり、だから(早くして!)」みたいな。
すごいなー、って感心したんです。この子、将来大物だ、って。
このホテルはこのこがいるから潰れないぞ、とかね。
自分も頑張る、、、あの子を思い出してはいつもそう思います。
疲れるけどねー。

ナイトキャップ

「ナイトキャップ」って二つの意味がありますが、1つは、夜、寝やすくするために飲むお酒類のこと、もう一つは夜かぶる帽子のこと。
今回は夜かぶる帽子について!
実は、被ってます、、夜、、、ナイトキャップを!
それでそうなったかって、あまり変化はないけど、ただ、髪の毛が長いので寝返りを打つと髪の毛が顔にきてうるさいなって思ってて、それを防止できるかなって思って買ったのが始まり。
今は帽子に髪の毛を入れないとうっとおしくて眠れないくらいです。
お泊りに行くときもちゃんと持参してます。
ただ、売ってる時の写真のように、ぴったりとしたものや、ゴムがあるものは買ってません。
ゴムの跡が付くし、ぴったりしたものは、朝起きた時に、やはりぴったりと張り付いてしまってボリュームがなくなるから。
なんでもいいのではないのですねー。
シルクhがいいとか言われてますけど、それは好みだと思う。
なので、はっきり言ってなんでもいいのだ。
その人の神汁とか長さにあったものを選ぼう。私はシルクっぽい、サテンです。
ゴムではなくて縛るタオぷだけど、縛ってません、寝てる時に撮れてしまうけど、それで良しとしています。

クマと戦う

映画「レヴェナント」では、レオナルド・ディカプリオがクマと格闘するシーンが話題になっていました。
わあツィも何度か見てますが、あのシーンはすごい。
本物のクマとまさに戦ってる感じ。
でもあのシーン、すごく苦労したそうです、そりゃそうだよね。
クマ役(?)の人は、クマみたいな動きをしなくちゃいけない、
ディカプリオはそれに応じてやられた演技をしなくちゃいけない、
その合成なんだけど、それにしてもリアルですし、痛そうだ。。
そのままいたさは続くし、首をやられたから声も出ないんだけど、
口から泡を吹きながらそれをうまく演じてます。
こうなったらイケメンとか関係ないし、ディカプリオって本当に
「格好いい役しかやらない」って役者じゃないんだよね。
あん「タイタニック」の次が「ザ・ビーチ」だし、、笑
ビーチ、は、あれはあれでいいけど、漫画みたいなとこもあるし、
なんかね、、、タイタニックの次がこれか、、ってのはあったね。
でも、やっとオスカーもとったし、ディカプリオの演技って本当にすごい、うまい!
クマ役の人もうまかったと思うけどね。

いつから・・・という疑問

コロナでは「いつになったら自由に外出できるの?」「いつから外国に行けるの?」
など、、「いつから」もしくは「いつまで」の疑問が多くありました。
今もね。
でもね、これって誰にもわからないのに、タイトルを「もう行ける!」などにして、
読者数を稼いでいきた人がいるんですって。
タイトルって大事ですもんね。
でも、、本当にわからないことだし、タイトルはそうでも、結局内容は「わからない」ものが多い。
初めから読まないよ、そんなの。。
いつから、いつまで、なんて誰んもわからない。
わかるのは、とにかく家から出ずにおとなしくしていなくてはいけな、ということだ。
いつまで今の状態が続くのか、、、自分の答えは、
「じっとしてればいつか、、」というくらい。
とにかくまだじっとしていて、時が来たら動き出すつもりです、それしかないでしょ。
わからないことに頭を悩ますよりも、明るい未来を見てる方がいい。
だかたもう余計なこと考えず、今はまだステイ日ーむ!!
そしたらひらけてきますから!

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